Category : 良好な夫婦関係を保つ秘訣

たまにはラブホで楽しみたい!

性生活はどこの家庭においても重要ですが、専業主夫の夫婦においてはより重要性が高いと言えるでしょう。女性が働くストレスは男性よりも大きいからです。男女平等の意識が進んだとはいえ、やはり現在でも職場には女性にとって不利な状況がいくつもあります。疲れた体と心を癒してあげることは、専業主夫の大きな役割。よその夫婦以上に性生活を充実させる工夫が必要です。

週に3回はしている、マッサージもするしクンニもしっかりとしている、だからわが家は大丈夫、という主夫もいるでしょうけれど、「それでも満足できない」という妻もいます。夫が十分な努力と工夫をしているにもかかわらず、「不足」を感じる妻たちのストレスは「声をあげられない」こと。隣近所に聞かれてしまう、子供部屋に声が届いてしまうと気にして、あえぎ声を思いっきり出せないことで、セックスを楽しみきれていない人がいるのです。

そうしたストレスは家庭内で解消することが困難です。防音効果の高い部屋に作りかえるなどしなければ解決できません。裕福な家庭であれば音漏れのしない家に住めばよいのですが、余裕のない夫婦には難しいでしょう。ひとつの解決策は、ラブホテルを利用すること。他人を気にすることなく、思う存分に叫ぶことができます。

たまには大声であえぎたい!?

アパート暮らしをしたことのある人なら、隣室の声や上階の物音が気になったという経験をお持ちでしょう。一軒家でも隣の家族のケンカする声が聞こえることはよくあります。生活音は意外と隣近所に響くものです。隣家のセックスの声が聞こえてしまってドキドキした、という経験のある人もいるかも知れません。ほとんどの女性が、家でセックスするときにはあえぎ声をセーブしています。口にタオルをくわえるという人もいるでしょう。

隣の奥さんの「アンアン」という声を聞くのはエッチな気分を盛り上げてくれるので楽しいけれど、自分の声は聞かせたくない、と思うものです。まして、子どものいる家庭では、「子どもにだけは聞かれたくない」と考えます。そのため、夫に愛撫されているときも挿入され激しく出し入れされているときも、「小さな声で」と心がけるのです。まるでネットカフェでするときのように、毎回必死に声を我慢します。それがストレスになって十分に満足できず、「たまには思いっきりあえいでみたい」と望む妻が意外と大勢いるようです。

一日中ラブホでセックス三昧!?

ラブホテルなら「音漏れ」を気にする必要はありません。防音がしっかりしていますし、万が一音が漏れたとしても聞かれるのは赤の他人ですし、先方もセックスに夢中で気になどしません。お互い様です。 どんなに激しくしても大丈夫ですので、安心して行為に没頭できるでしょう。妻の不満を一掃することができます。ホテル代はピンキリですが、休憩なら3千円~1万円くらい。月に1度か2度くらい、そんな贅沢をしても良いのではないでしょうか。

フリータイムのサービスをしているホテルなら朝から晩まで在室することができます。何度もできるし、色んなことができるということです。マッサージもクンニもたっぷり行なって何度もいかせた後に、さらにバイブでいかせて挿入、などということも可能でしょう。妻を10回~20回いかせることができるはずです。声が枯れるほとあえぎ倒せば、妻の不満は完全に解消されます。次回を楽しみに仕事に励むことができるようになるはずです。

性生活が充実している家庭でも、妻は不満を抱えていることがあります。気兼ねなく大声をあげられるラブホでのセックスが、その解決策になるでしょう。

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